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「外的ストレスによる不安定感」

こんにちは♪

あかだまStaffのNです。

またまた、前回の続きで、

「肌の透明感を邪魔する要因と対策ケア」の1つとして

「外的ストレスによる不安定感」・・・についてご紹介致します。

肌の状態が例えば、

・毛穴周辺が赤黒く目立つ
・ほおがまだらに赤い
・乾燥しやすく肌が敏感


など、該当する方は、

高機能マイルドケアで清らかな肌印象へと・・・
変えていきましょう!


薬用タイプの「dプログラム」がオススメ!
img24_2.jpg

と、その前に外的ストレスによる敏感肌について・・・

敏感な大人の肌は赤みを感じやすい!

「ニキビじゃないのに、赤いブツブツ」
「よく見ると、毛穴まわりがポツポツ赤く見える」
「肌がまだらで赤い色ムラ。そのせいでチークが似合わないし、やぽったく見える」・・・

そんな赤みなどの外的ストレスによる不安定感に悩む女性は多いはず。

肌が敏感な方ほど、さまざまな赤みが現れることがあります。

なぜ赤みトラブルが起きるのでしょう?

敏感な肌は、特有のトラブルや炎症を繰り返すことによって、
毛細血管が拡張したままの状態に。
それが常態化すると皮ふの深部が常にほてった状態、つまり赤みを引き起こすのです。

img24_0.jpg

健康な肌は、見た目の印象も透明感があって肌色が均一。
一方で敏感な肌は、毛穴まわりやほおにまだらな赤みが目立ち、美肌印象はマイナスに。

赤みによって、乾燥や色素沈着、毛穴の目立ちをさらに誘発!

そんな赤みを感じる肌トラブルに悩まされつつも
乾燥や毛穴などのトラブル対策を優先するがゆえに、
つい後回し・・・になってしまう状況はもっと深刻。

赤み(毛細血管が広がったまま戻らなくなり「ほてった」状態のこと)が
続くと、乾燥や色素沈着、毛穴の目立ちといったトラブルも誘発することに・・・!

肌の赤みは肌印象の美しさを妨げるだけでなく、二次的な悪循環を引き起こす要因にもなるのです。

すべすべで、赤みのない透明感のある肌は、
それだけで洗練された印象に見えるというもの。


img24_1_2.jpg

・肌がすべすべだと、朝からテンションが上がる

・ほおに赤みがないから、チークが映える


img24_1_3.jpg

・赤いムラがないと、洗練された印象に見えそう

img24_1_4.jpg

未来の肌印象に差をつけるなら、ほてりや肌あれによる色ムラに着目しましょう。

次回、dプログラムの薬用化粧水・乳液・クリームで
清らかな透明感へ導いてくれる・・・高機能なマイルドケアを詳しくご紹介いたします。



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